不快だからこそ意味がある
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で、朝食の時間になるわけですが……ドロシーがカップを持ち上げたり持つたびに機械動作音が鳴るwww その所作にロジャーは、真似ているだけだから不自然なんだと言います。ドロシーは、ちゃんと順序立てて言って欲しいと。ロジャーは、いくら人間臭いピアノを弾いても、それはただ真似ているだけ……だからその音楽は、人を心地よくさせる事などできないと言います。
ドロシーは「心地よい目覚ましベルなんてないわ」。それもそうか(納得すな)。
ロジャーが何か言おうとした時、停電。ノーマンは自家発電に切り替えに向かいます。
するとドロシーのヘアバンドが開き、CDプレイヤーのようなトレイが出るw 内部空間からの光で、ちょっとだけ明るくなってますw 食事を続けるように言うドロシーですが、ロジャーは「やめてくれないか!」w
戻って来たノーマンは「おぉ、これはまた……便利ですな」w まだ自家発電に切り替えられていないのですが……ちょうど来客があったそうで、部屋に通したとの事。
ロジャーは、私の承諾を得ずにかと言い、ノーマンは平然と「はい」(噴飯)。ロジャーは「そうか……」と、どこか呆れつつも来客が待つ部屋へ向かいます。
ロジャー、さっきからドロシーとノーマンからナメられてないか?www
……僕はキュアウインクの生脚で首4の字固めをかけられて目を覚ましたいです(変態だー!)。そして、その技をかけられた状態で自家発電(そのまま絞殺)。
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