サクサクとカリカリ
-
AT-X、SPY×FAMILY(第3期)、第42話。
床を転がって遊んでいるボンド・フォージャーw
ヨル・フォージャーはこれから買い物へで出るそうで、何か欲しいものはないかとアーニャ・フォージャーに尋ねてます。アーニャはちょっと考え、先日ヘンリー・ヘンダーソンから茶菓子をもらったのを思い出し、「先生がくれたサクサクの茶菓子」w どこの店のお菓子か尋ねるも……まぁ分からないよね。
ヨルは何となく探してみると言います。
アーニャは『お菓子』でダミアン・デズモンドの事を思い出し、カリカリのお菓子をくれると言ってたのに全然くれないと言います。
ヨルは、ついでにカリカリも探すと言います。
カリカリと言えば犬のエサをヨルは連想したのか、それゆえにボンドにはある未来が見えたようで……エサを食べて死ぬ自分を予知www 何を食べさせられるんだwww
ヨルとしては、アーニャがダミアンと仲良くしてくれて安心。私の教えで殴ってしまった時はどうしようかと思ったけれど(噴飯)、拳を交えた事で親しくなれたのだろうかとwww 発想が少年ジャンプかよwww(少年ジャンプです)
いや、きっと違うと……アーニャ自身が努力した結果だとヨルは考えます。
サクサクとカリカリは、どこに行けば買えるのか? すると道端の奥さん同士の会話が聞こえ、その店のバターサンドが美味しいとか。その店を尋ねようとするヨルなのですが……母親ならその店暗い知ってて当然なのに怪しいって思われないかと急に不安にw 「何でもないです! すみませーん!」と足早に去り、奥さんたちは「?」w
……なんでエサで死ぬの? 市販のエサで死ぬはずが……まさかヨルが独自のアレンジを加えてしまうとか?
|