数日なんて待ってられない
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山陰放送、『名探偵プリキュア!』、第12話。
キュアット探偵事務所の2階には、なかなか開かない窓があり、明智 あんなが力を入れるも、窓枠がガタガタ鳴るだけ。そこへポチタンが来て加勢。やっと開きましたw
小林 みくるが来て、(窓を開けた勢いで)上半身を窓の外に出したままのあんなに「!?」w
2人ともキュアアルカナ・シャドウが気になって気になって仕方がなく、プリキュアなのに怪盗団ファントムに居るのかと。
ジェットは、その事ならロンドンのキュアット探偵事務所に問い合わせたと言います。あそこの連中なら色んな情報を持っていると。あんなとみくるは「それで!?」「どうだった!?」と、鼻の穴を広げて迫るwww ジェットは、詳しい事は手紙で届くと。あんなは、電話をして今すぐ聞こうと言うのですが……ジェットは、超重要な情報は手紙でやり取りするのだと言います。みくるは、ロンドンからなら数日かかると。待ってられないと言うあんなは、私たちでアルカナ・シャドウの事を調査しようと言います。
……重要な情報こそ手紙と言うのはアリだな。この時代は既に電話の盗聴とかあったし。ってか、今回の提供もアルカナ・シャドウw
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