きっと妖精の仕業
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ある写真ですが、庭にある丸太の収納箱が荒らされてます(今は整頓している)。3日前の朝、薪割りをしようとしたら丸太がばら撒かれていたそうで。
明智 あんなは、これが妖精の仕業かと。みくるは、動物がやった可能性はないかと言うのですが……村長は妖精のせいだと力説。「その証拠に!」と言ってサングラスを外すと……まぶたに目の落書きが! なんて古典的なw
妖精の落書きだと……まさに歌の通りだと言う村長。あんなは、歌の通りなら次は饅頭が消え、さらに島が消える事になると。みくるは、妖精の仕業だと決まったわけじゃないと困惑。
そこへ2人の孫娘が来ます。妖精がやったのだと言う伴田 小春。お姉ちゃんの方は伴田 秋。両親が出張中なので、村長が面倒を見ているそうなのですが……村長は孫を溺愛している模様w
村長が勝手にその可愛さに盛り上がっているのをよそに、小春は本当に妖精がいたとはしゃいでます。秋は、だから本当に妖精はいると言ったでしょと。
よく見ると、小春は腕時計をしてます。これはパパとママからのプレゼントだそうで、小春は嬉しそうに腕時計を見せるのですが……秒針が動いてませんねー。
村長は、饅頭が妖精に取られたら島は一巻の終わりだと言います。でも、店には饅頭の製造を止めてもらっているそうで……店名笑った。『慈英島の饅頭』『元祖おまんじゅうやさん』『まんじゅう本店』って、どれが原点だよw
みくるは、島ぐるみで対策してるんだと感心してます。
村長は改めて、妖精を捕まえてほしいと要望。あんなとみくるは「え、えぇ……」w
……この姉妹の方がよっぽど妖精だよな。僕がこの妖精を捕まえて、他言できないようないたずらをして、2人それぞれ立派な2つの饅頭を授けてあげt(消されました
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